車の塗装修理を依頼しました

いつも仕事ではバイクを使っているので、ほとんど家に置いている自分の車は乗る事がありません。ある日大雨が降ったので汚れが気になり、久々に洗っていると塗装が剥がれていました。又その部分は、汚くさびてきており、売る時にも支障が出てくると思ったので、慌てて修理に出す事にしました。塗装修理は高くなるかなと思っていたのですが、箇所が少なかったので、4万円程で済みました。塗装修理してもらった時に、同時に綺麗に洗ってくれたみたいで、とてもいいサービスに感謝しました。おかげで新車同様になり、嬉しさのあまりその日は一日中ドライブに行っていました。又修理を依頼したお店の人がとても親切で、その後の調子等電話で聞いてくれたので、嬉しかったです。又何か不具合や修理を依頼しないといけない時は、同じお店にお願いしたいなと思えました。

自分の車は自分で塗装。

日常で車を使用していると、ドアやフロント部分等に傷をつけることがよくあります。少しの傷なのでそのままにしていても、年々増えるのが現状です。専門の修理工場等に持ち込んで修理してもらうとなると、長年溜め込んでいた傷が多いので結構な金額がかかる事が多いです。なので自分の車は自分で塗装にチャレンジしてみました。大手のカー用品で必要な道具(紙やすり・テープ)、材料(塗料・クリアー)を店員さんと一緒に選んでもらい購入しました。なんと4500円位で済みました。帰宅後、自宅の駐車場でせっせと傷を磨きあげ、緊張しながらスプレーで塗料をサッと塗っての繰り返しです。大体作業時間は下地処理60分+塗装3時間(塗るのは一瞬で終わるが乾かして何度か塗る必要がある)天気が良い日であれば朝から夕方までには楽勝で終わります。出来栄えもパッと見た感じではわからないほどの上出来です。自分の車は自分で塗装するとビックリするほど出費を抑えられます。

車の塗装はタッチペンにおまかせ。

「車を運転していたら少しこすってしまった。」という経験をした方は意外と多いのではないでしょうか。こすって塗料がはげた車を放っておくと、雨などで錆びついてしまう可能性があるのですぐに対処しなければなりません。しかし塗装するとなるとパーツごとに塗りなおすということになってしまいますので、お金も時間もかかりがちです。そんな時に便利なのが「タッチペン」です。タッチペンとは、車の塗料が入っている小さなボトルでフタを開けると小さなハケがついており、塗装がはげた部分が小さいのであればこのタッチペンで塗るとそこから錆びていくのを防ぐことが出来ます。ホームセンターや大手のカー用品店などに行けば簡単に手に入りますが、一番良いのはディーラーや自動車整備工場などで自分の車の塗装色と一緒の種類のものを頼むことです。同じ色といってもメーカーによって微妙に配合が異なる為、実際塗ってみると余計に目立ってしまったというケースもよくあります。しかし同じ種類の塗料であればこういいたアクシデントもなく安心して塗ることが出来ます。豆知識として頭に置いておくといざという時に大変便利です。

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